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歌舞伎京都南座 市川海老蔵特別公演

歌舞伎京都南座 市川海老蔵特別公演
旅行代金 大人お一人様:26,800円
出発日  2020年 2月 20日(木)
出発地 徳島 目的地 京都 旅行期間 日帰り
食事回数  昼1回(弁当) 最少催行人員 15名 添乗員 同行します
備考

 

2020年市川團十郎白猿襲名披露を前に、市川海老蔵として最後の「勧進帳」を披露!
一、羽衣(はごろも)

 舞台は駿河国の三保の松原。この地の漁師である伯竜が、浜辺の松の木に掛けられた羽衣を見つけます。伯竜がこれを家宝にしようと手に立ち去ろうとすると、羽衣の持ち主である天女が姿を現し、羽衣を返してほしいと願います。伯竜から羽衣を受け取った天女は、お礼に優雅な舞を披露すると、天へと戻ってゆきます。三保の松原に残る羽衣伝説を題材にした能「羽衣」を舞踊化した作品です。幻想的な美しさと幽玄な世界を、児太郎の天女でご堪能ください。

二、ご挨拶

三、歌舞伎十八番の内 勧進帳(かんじんちょう)
『勧進帳』は、天保11(1840)年3月、江戸河原崎座で七世市川團十郎により初演されました。これを九世團十郎が洗練して、今日の歌舞伎屈指の人気演目として上演を重ねています。

 兄頼朝との不和により源義経は、弁慶ら家来達とともに都を落ち延び、山伏姿に身をやつして奥州を目指します。安宅の関に差し掛かった一行ですが、関守の富樫左衛門は通行を許しません。そこで白紙の巻物を勧進帳として読み上げる弁慶。命がけで主君を守ろうとする弁慶の姿に心を打たれた富樫は、一行が義経主従と悟りつつも関所の通行を許すのでした。

 
 
1日目

徳島駅前(08:00)=松茂(08:20)=鳴門無料駐車場(08:30)=鳴門IC=淡路SA=明石海峡大橋=京都南座 11:30開場/12:00開演 市川海老蔵 特別公演 一等席にて観劇(1階または2階) 終演後出発。15:00頃=淡路SA=鳴門IC=松茂 とくとくターミナル=徳島駅前(18:30)

※WEBカード決済は5%還元制度対象外です

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【利用予定バス会社】徳島バス・徳島バス南部・徳南交通・阿波交通・阿波観光バスサービス・光ドリーム観光バス・横瀬観光・四国相互観光・海部観光のいずれか
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